2005年07月14日

ルービックキューブの部屋

ルービックキューブを極めるルービックキューブ攻略サイトの紹介です。

「ルービックキューブの部屋」
http://aym.pekori.to/rubik/

ルービックキューブの解き方とルービックキューブの模様の作り方を解説するサイトで
ルービックキューブ専門サイトです。

1面揃えよう
6面揃えよう
パターンを作ろう

などのコーナーが攻略に役立つと思います。

また、コレクションのコーナーではこんなルービックキューブがあるのかと
思ってしまいます。

「rubiks cube 30秒完成法」
40万アクセスを超えるルービックキューブサイトで、
ルービックキューブを最速で組み立てた映像も配信されています。

これはすごい!!!!

他にも自己流のそろえ方(オリジナルシステム)のコーナーでは
実際の回し方、覚え方と練習方法、リベンジの解法など
ルービックキューブのコアな説明も掲載されています。

ルービックキューブ攻略の道

ルービックキューブを極めるルービックキューブ攻略サイトの紹介です。

「ルービックキューブ攻略の道」
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/dkdkdk/cube/cube.html

1.1面とその側面を揃える
2.完成した面と反対側の面の4つ角の位置をあわせる
3.反対側の面の4つ角の向きを正しくあわせる
4.反対側の残りの4点を正しい位置・向きにあわせる
5.残りの4点の位置を合わせる
6.フィニッシュホールド(残りの4点の向きを正しく合わせる)

という6つの手法で攻略がかかれています。
図解もされていてこちらもわかりやすいです。

ルービックキューブ6面攻略

ルービックキューブを極めるルービックキューブ攻略サイトの紹介です。

「ルービックキューブ6面攻略」
http://www.synapse.ne.jp/~telepathy/rubiks/

第一段階〜第七段階と図解で説明されていてとてもわかりやすいです。
手法としては
第一段階 一面を揃える
第二段階 一段目を揃える
第三段階 二段目を揃える
第四段階 天井の面を十字にする
第五段階 コーナーを揃える
第六段階 天井の面を揃える
第七段階 完成!!

という形です。

ルービックキューブとは

ルービックキューブとは26個のサブキューブが6面を構成し、1つの面に対してタテヨコ上下の3方向に自由に回転できる立体パズルのことです。
各面が赤・青・白・緑・オレンジ・黄と色分けされ、これを6面とも揃えられたら完成となります。

ルービックの2×2 キューブ(CUBE)

ルービックの2×2 キューブ(CUBE)
Amazonレビューより
解けたら拍手しちゃいます。簡単そうに見えるでしょ? ナメてはいけません。これね、普通に難しいです。これができないんだから3x3なんてできるわけないじゃんか! 解答もついてるので安心してください。なんとか自力で解きたいんだけどなぁ。うーむ。うちの親父なんて一面も揃えられなかったよ。笑えた。
カタルシス風呂上り、妻と子供度が寝た後でカチャカチャ一人でやりました。攻略本がついているので約30分で6面完成。25年前3X3ができずに悔しい思いをした人には是非!6面完成したら仕事の疲れも吹っ飛びますヨ。
最高に、グッドです。今までの、ルービックキューブを、1度も6面を揃えられなかった者として、この2X2のルービックキューブは、なんとか6面を、揃えられそうな気がする(今までのルービックキューブで2面も、そろえられなかった・・・。)ルービックキューブです。4X4のルービックキューブは、はっきりいっていりません。(揃える以前に飽きちゃうよ・・・。)

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販売価格 ¥ 1,110/ 定価 ¥ 1,260/ 中古価格 

発売日 2002/03/20
在庫情報 通常2〜3日以内に発送

5×5 プロフェッサールービックキューブ

5×5 プロフェッサールービックキューブ
Amazonレビューより
重い・・・更に硬い・・・
やはり3×3が自力で出来た人なら出来るのでは?4×4=リベンジのところでも「3×3を自力で作成できた人へ」というタイトルで書きましたが、やり始めてから6面揃えるのに、3×3は2週間、4×4は買った次の日に出来ました。そして今日この5×5が届いて、始めてから1時間50分で6面揃えることが出来ました。3×3よりも数段難しくはなっていますが、3×3が攻略本なしに自力で6面揃えることが出来た人なら、4×4も5×5も出来るということではないでしょうか。4×4のところで書いたのと同じように、センター部分(真中の9コマ)を6面揃えてしまってからやっていけばいいと思います(私独自のやり方です)。でも、動きが硬いし(始めだから?)、ちゃんと列を揃えてから動かさないと壊れてしまいそうなので、ゆっくり動かしていると何だか分からなくなってしまい、途中までけっこう揃えてからメチャクチャになってしまって、もう1度始めの方からやり直したりしました。(それがなければもう少し早くクリア出来たかな?)そして1時間50分だけしかやっていなくても、腕が痛くなって疲れてしまい、さらにシールの1部が少しはがれてきました。何回もやるには面倒くさいかも・・・。多分しばらくはやらないでオブジェになっていると思います。でも、少しだけ模様作りをやってみましたが、色々なきれいな模様がアレンジできそうで、模様作りという点では、ルービック・キューブの中で1番楽しめそうです。
3*3、4*4ができたら・・・これまでに3*3、4*4と挑戦してきました。しかし、どうがんばっても6面を自力でそろえることは出来ませんでした。結局、両者ともにWEなどで公式を見ながら6面をそろえました。この意味で、これらのキューブに関しては6面をそろえたときの感覚は、「パズルを解いた」というより、「公式を覚えた」という感じでした。そして、両者の公式を手首が覚えたところで、この5*5にチャレンジしてみました。この5*5に限っては何も見ずに6面をそろえることが出来ました。これは何を意味するかというと、3*3及び4*4の公式をうまく組み合わせることによって5*5は6面をそろえることが出来るということです。その際、覚えている公式をどう組み合わせるかを考えるのは結構難しかったです。この意味で、5*5は一番「パズルを解いた」という快感を得られたキューブでした。皆さんも是非チャレンジしてみてください。Pただし、シールの剥がれは気になりますね・・・。もっと耐久性をあげるように企業努力をして欲しいところです。

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販売価格 ¥ 3,220/ 定価 ¥ 3,675/ 中古価格 

発売日 2005/04/16
在庫情報 通常2〜3日以内に発送

ミニルービックキューブ

ミニルービックキューブ
Amazonレビューより
ちっちゃくていい!サイズが小さくてキーホルダータイプになっているのでどこにでも持ち運べます。小さいのでちょっと回しにくいかと思いますが、慣れれば気になりません。1個だと送料がかかるので、2個買っちゃいました。
小さくても 3×3あのルービックキューブが小さくなって再登場。Pオトナの拳の中に入ってしまうほどの小ささですが、しっかりとホンモノのルービックキューブです。P最初は回すときにヤヤ硬さが感じられましたが、使っているうちにスムーズになってきます。でも、やはり小さいので普通のサイズのようにスピーディに回すことは私には出来ません。Pちなみに、商品に「1面の揃え方マニュアル」が添付されており、有償(\500分の切手)で6面完成マニュアルを入手する方法がパッケージに印刷してあります。P私もn-kaiさんと同様に、キーホルダーが外せるようになると、より遊びやすいと感じました。私はそのうちホームセンターででも、取り外しが出来る金具を買ってきて、それに付け替えることにするでしょう。
小ささくても変わらない!小さくても変わらない3×3のルービック。手の大きい人にはやりにくいかもしれませんが持ち運びしやすい大きさが良い感じです。キーホルダーの箇所は取り外しが出来た方が良かったかも?

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販売価格 ¥ 840/ 定価 ¥ 840/ 中古価格 

発売日 1997/04/28
在庫情報 通常24時間以内に発送

ルービックキューブ(攻略本あり)

ルービックキューブ(攻略本あり)
Amazonレビューより
記憶と違う小学校の時に流行ったのをよく覚えています。この商品は、私の記憶が正しければ、まわした時の感触が、当時のものとはまったく違います。当時持っていたものは、キシキシとした感触でありながら、もっと滑らかにまわり、色のシールもこんなにすぐはがれるようなものではありませんでした。当時とメーカーが違うのでしょうか?それとも私の記憶にある商品はいわゆる「類似品」だったのかもしれませんが、あの当時の、ある種快感にも似た、まわした時の感触を思い出して衝動買いしたので、この引っかかるようなまわしにくい感触と、買ったその日に端がはがれ始めたシールには正直がっかりしました。
普通に使えば・・・。1週間自力で頑張ってみて、2段目の途中までしかできませんでした。その後適当な公式を覚えて1ヶ月半で、2分前後でできるようになりました。慣れれば非常に楽しめますが、何度も回している内にはがれていくブロックのセロファン膜がわずらわしくなります(←後に、上からセロファンテープを貼りました)。ちなみに、回転がスムーズになるかと思い、分解してブロックの角を削ってみたのですが、これは危険です。わずかに回転は良くなったものの、本体が改造前よりもろくなります。決して真似しないで下さい。少し頑張れば誰にでもできると思いますので、試みる価値はアリです。
誰でも6面完成OK!25年前どんなにがんばっても2面しかできんかった。攻略書付ということで安心して遊べた。2X2のキュービックは簡単にできたが、本家3X3は割と面倒なプロセスであった。出来上がってみると「なーるほどそういうことだったのか」って感じ。ケースは壊さずに開けて6面完成体を飾りたいね。

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販売価格 ¥ 1,820/ 定価 ¥ 2,079/ 中古価格 

発売日 
在庫情報 通常24時間以内に発送

ルービックキューブ(攻略本なし)

ルービックキューブ(攻略本なし)
Amazonレビューより
ぜんぜん面白くない・・・。回しているだけで、なんか虚しい・・・、1面揃えるのがやっとで、6面を揃えるなんて夢のまた夢、偶然に期待するか、バラして組みなおすしかない・・・、こんな玩具いりません・・・、買って損しました。
工夫次第で無限に遊べそうな気がするたぶん、工夫すればいろんな遊び方があると思います。ただ根気が必要でしょう。僕は自分であれこれやってみながら、6面のそろえ方を見つけました。(高校生の時の話)我流なので、そろえるのに時間がかかります。6面そろえる事はできますが、3面そろえろと言われても限られた形でしかそろえる事が出来ません。ちなみに、僕のやり方は まず1面そろえて、あとはそろえた面の、くずし方と戻し方をいろいろ変えてみながら、他の面の動きを探していく.....という方法です。たぶん、もっと良い方法があると思います。頑張ってみましょう。簡単には出来ないから、楽しいのだと思います。
30〜40代の方は是非買いです!私自身タイトルの年代ですが、当時この商品が立体パズルの元祖であり、単純ではあるが非常によく考えられた商品だと言えるでしょう。P当時小学生だった私は学校にまで持って行っては、クラスの友達と1面クリアをよく競ったものです。その後、ワイン樽の形の商品や自在に形を変えられるスネークキューブなるその名の通り蛇みたいな商品等も出たほど立体パズルブームとなりました。今でも当時の商品も持っており、キューブを回す度に当時の事が甦ります。P今や、ITなどの影響からかデジタルなこの時代にあえてアナログなこの立体パズルで遊んでみるのも良いのではないでしょうか?特に30〜40代の方は、当時の少年少女の気持ちに戻りお子さんと一緒に楽しむのはいかがでしょう。

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販売価格 / 定価 ¥ 2,079/ 中古価格 

発売日 1996/03/01
在庫情報 

ルービックリベンジ

ルービックリベンジ
Amazonレビューより
手入れだけは入念に。言わずと知れた、4×4のリベンジ。このキューブの恐ろしさはセンターキューブがない、という点に尽きるでしょう。P3×3の時は位置関係が変わらないセンターキューブのおかげで非常に取り掛かりやすかったですが本作ではそのセンターキューブすら”動いて”しまうため、恐るべき難易度となっています。Pちなみにこのリベンジのキューブの組み合わせは7,401,196,841,564,901,869,874,093,974,498,574,336,000,000,000通り。3×3のキューブより約100万倍難しいと謳う本作はまさに通好みと言え、攻略しがいがあることでしょう。P一点だけ、この商品は3×3のキューブと比較するとナイーブな構造をしているため手入れには十分に留意する必要があります。その点を考慮し、耐久性のみ☆3つとしました。
3×3をマスターしたら,次はこれ!3×3にハマった挙句,解き方が理解できた方! 次はこれに挑戦するしかないですゼ.ボクはかなりの「立体パズルヲタク」ですが,これを超える「解く楽しみ」を伴ったパズルに出会ったことはありません.中学生時代(だったでしょうか),発売直後にゲットしてそれはもう毎日サルのように回し続け,完成したときの快感と言ったら・・・! ただしその頃には既に,3×3では一緒に燃えた周囲の友人達はあまりのムズカシさにすっかり興味を失っていましたが(笑).20年の時を超えて再度購入,解き方をすっかり忘れて一から挑戦し直しましたが,予想通りサイコーに四苦八苦させられ楽しんでおります.パズル好きの方,絶対オススメです!(注意: 3×3のルービックキューブが解けない方・未経験の方は,モチロンそちらをクリアしてからの方がいいですゼ・・・)
3X3の100万倍の難しさ一般にこのタイプのものといえば、3X3のものですが商品紹介にもあるように、この商品は、4X4。P購入する前には、ただ3X3に対して1行1列増えただけではないかとナメてかかったのですが、いざ取り掛かってみるとこれがとんでもなく難しい!!P全盛期(小学生の頃)パターンを暗記して1分程度で3X3の6面を揃えることの出来た私ですが、結局この4X4は、揃えることが出来るまで1ヶ月程度かかりました。しかも、揃ったのはグウゼンに近いものでした。故にもう崩したくありません。。。P3X3ではあって当然の「中心」がないことによる回転させたときの裏側のズレがタイヘンな曲者になり苦しめられました。P「3X3の100万倍難しい」の宣伝に偽りナシです!

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販売価格 ¥ 2,060/ 定価 ¥ 2,940/ 中古価格 

発売日 2001/04/11
在庫情報 通常24時間以内に発送

ルービックキューブの歴史

ルービックキューブ(Rubik’s Cube)は、ハンガリー首都ブダペストの美術工芸アカデミーにいるエルノー・ルービック氏が1978年に発明したそうです。
日本では1980年7月25日にツクダオリジナルというところから発売され、100万個以上を販売するブームとなりました。
私もこの世代で子供の頃、母親からルービックキューブを教わったので懐かしい思い出です。

ルービックキューブの歴史については以下のサイトを参考にさせていただきました。

http://ameblo.jp/imomusi/entry-10001222082.html
http://rubiks.exblog.jp/1071140/

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